TaskFlow Timer の使い方
主な機能
- 固定時間を設定してタスクを自動で切り替えるインターバルタイマー
- 固定時間を5分単位で増減できる操作ボタン
- タスクの登録・削除・完了管理
- タスクがない場合は「詳細表示」と「一括削除」ボタンを自動的に非表示
- 作業履歴やテンプレート機能
- タスクのインポート/エクスポートはサイドバーから実行
- サイドバー表示中に別ページを開くと自動的に閉じる
- モバイルではサイドバー外をタップすると閉じる
- テンプレートの作成はテンプレートページで管理
- タイマー領域はスクロールで自動的にヘッダーに固定
- 総残り時間は未完了タスクの残り時間から算出
- 総未完了タスク数をリアルタイムで表示
- 統計カードからタスク一覧や完了履歴へ素早くアクセス
- PWA 対応でオフラインでも利用可能
- 音声通知とブラウザ通知に対応
- カウントダウン中は1分ごとに残り時間を読み上げ
- ローカルストレージに設定・タスクを保存
- ログイン・登録画面によるユーザー識別(Supabase 認証)
- ログインしなくてもローカルのみで利用可能
- 初回ログイン時にローカルのタスクを自動アップロード
- ログイン中はテンプレートや表示設定をクラウドに同期
1. タスクを登録する
トップページの「タスク追加」を押し、作業内容と予定時間を入力します。必要なタスクをすべて登録したら「保存」を選択してください。
2. 固定時間を設定
タイマー1サイクルの長さをスライダーで調整するか、プリセットのボタンから選びます。
3. タイマーを開始
「開始」を押すと、登録したタスクが設定した時間ごとに順番に切り替わります。終わったタスクは自動的に完了し、次のタスクへ移ります。
4. 結果を確認
すべてのタスクが終わると、合計作業時間や完了数をまとめた統計が表示されます。履歴ページから過去の結果を確認できます。
会員登録のメリット
- タスクやテンプレートを Supabase に保存し、どの端末からでも利用可能
- 表示サイズや言語設定もクラウドに同期
- 初回ログイン時にローカルのタスクを自動アップロード
- 複数端末で同じ作業環境を再現できる